犬を飼っている家族と赤ちゃん。そんなに神経質にならないで。イギリスのことわざ。犬のすばらしさを教えてくれる。

偉人の名言

うちには、二代目のペットのチワワがいます。

うちに来てくれてから4年ほどが経過したころ、わたしのお腹の中にも赤ちゃんがやってきてくれました。

出産直後は神経質になり、犬の毛やおしっこなど気になってしまいました・・・。

でもそんな神経質にならなくても大丈夫。

イギリスのことわざをご紹介します。

子供が生まれたら犬を飼いなさい

子供が赤ん坊の時、子供の良き守り手となるでしょう。

子供が幼少期のとき、子供の良き遊び相手となるでしょう。

子供が少年のとき、子供の良き理解者となるでしょう。

そして子供が青年になった時、自らの死をもって子供に命の尊さを教えるでしょう。

わたし自身にも、一代目のミニダックスが、命の尊さを教えてくれました。

ただ、いいことばかりではないですよね。

一緒に暮らす、犬と赤ちゃんのためにも誤飲の注意は必要だと思います。ペットを飼っていることでリスクはぐんと上がります。

犬のおもちゃや、ごはんは赤ちゃんの手の届かないところへ。注意しすぎなくらい注意してちょうどいいです。

うちの赤ちゃんもちょっと目を離したすきに、犬のおもちゃを食べてました・・・

ちょっとだけでも危険なことを再認識しました。

双方が楽しく暮らせる工夫ができれば、愛犬の存在は人生を豊かにしてくれるものとなりますよね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました